08.外国の音楽や映画を録音や録画する場合でも、補償金の支払いが必要なのですか? 日本国内で利用される音楽や映画などの著作物は、日本のものか外国のものかを問わず、日本の著作権法によって保護されます。したがって、外国の音楽や映画を録音や録画する場合も、補償金の支払いが必要です。